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11/08

Mon

2010

合トレ工原 9-4

  • 部門別原価計算の典型的な勘定記入は
    直接材料費: 材料→仕掛品
    直接労務費: 賃金→仕掛品
    製造間接費: 製造間接費→製  造 部 門→→仕掛品
    ↓→補助部門 →↑
    このうち製造部門から仕掛品への配賦は原則として予定配賦である。
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11/07

Sun

2010

114回工簿 (5/25) 47分
合トレ商会I:1-2
合トレ工原III:8-7, 9-1~9-3                                                                                                    

  • 自己振り出しの回収小切手は当座預金にいれる。
  • 階梯式は、一次集計値以外でも、その補助部門の相互の配賦額で決めたりもする。
  • 階梯式は、上位の部門ほど他の補助部門からの配賦がないとみなす。

11/06

Sat

2010

113回商簿 (13/25) 50分~ 2回目
117回商簿 (13/25) 45分~ 2回目
合トレ工原III 8-5, 8-6 


あー、さっぱりだ。基本的な開始仕訳を間違えたりしている。でも大事なのはたとえ本番直前でも基本事項の定着を図り、アウトプットせずともインプットに励むことじゃないのかと。商簿は、もはや総合問題の過去問やらずに突入することになりそうだが、そんな状態でも基本的な仕訳を解き続けていたら、なんとか10点以上は狙える・・・はず。

ただ連結で25点取るにはまだまだ遠いねえ・・・。今考えているのは、少なくとも↓らについては最初っからT字を書いておいて仕訳ながら記入しておくことだ。そうすれば、集計の時点で挫折することはないだろう。あと繰延税金資産と負債は、親会社と子会社で、流動と固定にわけて整理しないといけない。

利益剰余金前期末残高
利益剰余金当期末残高
少数株主持分前期末残高
少数株主持分等期末残高
法人税調整額

  • 部門費の連列方程式配賦は、自部門のところで部門費累計を(xxxx)で書いて、0にすること。

11/05

Fri

2010

125回原計 (12/25)

11/04

Thu

2010

合トレ工原I:8-3~8-4
120回工簿:18/25


やはり仕事をしていると捗らないねえ・・・。電車の中で3時間、会社の休憩時間で1時間、帰宅してから4時間と理論的には8時間勉強できる余裕があるのだが・・・。

11/03

Wed

2010

休日なのに進まなかった

合トレ工原:8-1~8-2

096回商簿 (18/25)
096回会計 (8/8)
099回会計 (10/12)
105回会計 (12/12)
110回会計 (6/12)

96回連結で間違えた理由
親会社の子会社への売却益でなぜか少数株主持分を変動させた。
貸倒引当金がないのを見抜けなかった。
過年度で利益剰余金の差額ではなくて純利益に少数株主持分をかけた。

  • 評価替えで剰余金を増やしたときは評価差額は出さなくていい。
  • 子会社株式の売却は、個別会計における子会社株式の売却仕訳を取り消し、持分とのれんの移転分を売却原価とする。

プロフィール

HN:
ゴミ
性別:
男性
職業:
ニート→派遣社員→無職
自己紹介:
大学1浪1留で卒業し約1年ニート。
その後派遣で働き始めて公務員試験受けるも4年連続で落ちて年齢オーバーで撤退することに。人生が本格的に詰んでいる人間のゴミ。

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